FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

世界樹5通常プレイ.part7 ED

完走した感想
・水はひび割れを見つける(名言)
・短期決戦のリセッタビリティ(リセットしやすさ)の高さにドハマリして長期戦が出来ない体になってしまった。10T以上かかってターン数カウントできないゴーレム除いて最長がアンデッドキング、ラミア、星喰の7T。
・短期決戦故に水晶竜、幽冥なる原初の主の瘴気ギミック、オリファント、ドリアード、ドラゴンゾンビ、星喰のパーツあたり殆ど無視してしまっている。
・長期戦PT組んでないから分からないけど、短期戦はすごいやりやすい。トライシールド×2→イージスの盾でお手軽に3T時間を稼げるし、黒霧虚弱の瘴気石塔絞り→回復したらチェーンブラストだと、リーパーネクロマンサーで2枠使うけど6Tくらい稼げる。


キャラ紹介

ミラージュ(フェンサー)
・由来はFF5のミラージュベスト張り替え回避盾から。「前列回避型アタッカー」というふれこみを信じて名づけたらチェイン脳筋になっていた。
・名前と整合させるためにも探索時は回避盾として運用していたが、ボス戦では休養してチェイン型に。
・プレディクトはそれなりに強いけど、全体攻撃や搦め手のヤバイ級の敵には通用しないことが多い感じ。
・チェインはユニオンスキルと合わせて速攻撃破の一角を担った。ボス戦全般を通して火力担当だが三層以降は三途渡しにエースの座を譲った。

テルシオ(ドラグーン)
・由来は†神聖ローマ帝国†の戦闘隊形。硬い、遅い、強い、銃を使うのイメージから。
・ボス戦で括約する予定でした。見返すとゴーレム戦でネクロマンサー使って無慈悲な盾をしてるのは謎。無慈悲な盾の代わりにバンカー出してチェインに参加してる方が強い。
・二つ名は金剛ドラグーンにしたけどラインガードorマテリアルガードとガンマウントを往復するbotと化していた。
・括約した場所が思い浮かばない。悲しみ。元ネタのテルシオもグスタフアドルフのかませみたいなイメージだし仕方ないね。

カラテ(セスタス)
・由来はニンジャスレイヤー。でもボス相手にイヤグワラッシュしてたのは他のキャラ。こいつはそれを横目に粉骨砕身投げてた。
・二つ名は連撃で、探索では全編通じて単体封じ役として運用。ボス戦では休養せずに粉骨砕身だけ伸ばしてバフ張り役運用。
・高確率で封じ決めてくれるし、ワンツー→ラッシュアウトで手数もあるが、チェインとの相性が悪かったのが恵まれなかった。
・雑魚戦では一番ヤバいやつの封じを入れてくれるけど、ヤバいのが2体以上いると植林コースになる。
・衝撃セスタス4+αで黄泉返しをペイントレード運用とかできそうだけど、制限上できなかった。こいつに限らず、同job並べると強い系は初見プレイでは埋もれがちになる。
・ボス戦では4層までのボスとオリファント戦に出撃。意外と回数多い。

モスキート(リーパー)
・由来は「病を振りまく」から蚊とネズミの2択。
・インビジブル低レベル探索ではやられる前にやるの世界であり、準備に1手番使う瘴気兵装は重荷であり、ドラグーンと並んで不遇だった。
・光が当たったのがラミア戦。チェーンブラストの封じが安定しない事案に対して虚弱の瘴気がワンポイントリリーフ。
・そしてこれを発展させたのが星喰戦の黒霧虚弱の瘴気。他人による状態異常を媒介する姿はまさにモスキート。

フカシノ(ウォーロック)
・由来はスーパースクリブルノーツでオブジェクトを透明にする形容詞。
・インビジブルは神。探索1強。
・ボス戦ではチェインのお手軽起爆剤だったりアンプリファーでバフ張ったりで脇役。仕方ないね。
・ボス戦でのウォーロックらしい括約はアンデッドキング相手にリリの炎爆弾と合わせてデッドソードマンを焼き頃したくらい。

プリンシパル(ネクロマンサー)
・由来はプリンシパル-エージェント関係。依頼人であるプリンシパルが代理人であるエージェントに業務を委託するが、エージェントは自己利益を最大化しようとするためプリンシパルの利益がないがしろにされる関係。死霊がちょくちょく三途の起点役をサボるのがそれっぽい。
・探索時は毒爆弾アタッカーとして運用。大体2T生き残れば勝ち。
・ボス戦はゴーレム以来出番が無かったが、最終戦石塔絞りチェーンブラスト役として防御面で括約した。
・増殖する悪夢をゾンビにして340000EXPを稼ぐ作業でも括約。終盤はリーパーとセットでの括約であった。

ポワティエ(ハウンド)
・由来は百年戦争の戦いの一つ。弓を活用した戦術でイングランド軍が大勝利を収めた。
・探索時は巡回スキルをインビジブルに合わせて採集したりターゲットアローを撒いたりしてた。
・ボス戦ではターゲットアロー役。シャーマンなしでチェインの起点になれたり、氷嘴撃にチェイン判定が2回あるのがやや強み。
・あまり壊れ運用できなさそうにない感じがする。地味。

テッポダマ(マスラオ)
・由来はペラい火力特化のイメージの忍殺語。
・探索時は一刀で三段打ちや水月等。ボス戦では三途渡しによる火力担当。
・列攻撃等をプレディクトシルフィード水月で吸いこんで攻撃みたいな戦術も何回か活用した(激昂の要塞、オクタロードあたり)
・二つ名解禁前のヒポグリフ戦ではデバフ積みつつチェインの起点になれる鎧通しで採用されてた。二つ名解禁後は逆にチェインが三途多段起動を理由に採用されており、主従が交代した感じ。

ミコエステス(シャーマン)
・由来は古代神託を人々に伝えたというミコー=プリエステスの略。
・探索時は鎮守や討滅を張るか、相手によっては破邪を張っていたけど、速度が遅くて破邪張る前に眠らされたりしてた。
・ボス戦は討滅や乱舞で火力増強に括約。フェンサーと合わせて皆勤。
・起動符が店売りされてからは焔氷雨紫電の価値が下がるのでレギュラー落ちも検討されたが、バフデバフ枠を使わずに火力を高められる乱舞はやはり有用だった。

マーリー(ハーバリスト)
・由来は「Harb is a plant」のボブ・マーリー。
・回復役として運用しようとしてたけど、食材で回復できるため、回復役に1枠割くくらいなら殲滅or無力化に欲しいため括約することはなかった。
・増殖する悪夢をズンビにするネクロをディバイドガードするドラグーンにリザレクトハーブを投げ続けるbotとして括約した(我流蘇生で代用可)
・ドラグーンと並んでいらなかった子2強だったけど、ボス戦を持久戦していれば2人とも括約できたはず。

ボス戦(層ボス6体+大ボス4体)起用回数
10回…フェンサー、シャーマン
9回…マスラオ
6回…ウォーロック、ハウンド
5回…セスタス
2回…リーパー、ネクロマンサー
0回…ドラグーン、ハーバリスト
フェンサー、マスラオ、シャーマンと残り2枠に誰を使うかみたいな感じ。

ボス戦の戦術はずっとチェイン(+三途)だけど、
1層:大火力でパーツ再生を上回り、本体行動を再生に割かせる
2層:トライシールド×2→イージスの盾により3Tの安全を確保し、通常行動は火力全振り
3層:三途渡し登場
4層:犬の活躍により封じ有用性発見
5層:チェーンブラストにより安全なターンの長期化
ラミア:虚弱の瘴気によりチェーンブラストの封じ率向上
6層:石塔絞り→チェーンブラストとすることで安全なターンがさらに長期化
と少しずつ変化している。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

やおや

Author:やおや
苦痛の存在しない、平静な心の生活

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。